松下幸之助のエピソード」に「不要な書類を一気に廃止――仕事を見る眼〈11〉」を追加しました。

 

内容紹介

昭和39年7月、俗に言う「熱海会談」のあと、経営の改革にあたっていた松下幸之助は、突然、報告書や通達などをすべて集めさせました。会議室に山積みになる書類。しかし、1日経っても2日経っても何も幸之助は言わないどころか見る様子もありません。そして20日目の朝――。

 

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2017.7.17