2021年4月23日(金)より、パナソニックミュージアム松下幸之助歴史館にて、経営理念特別展「企業の社会的責任-産業人タルノ本分ニ徹ス-」が開催されています。

パナソニック社員に向けた内容となっておりますが、一般来館者の方もご覧いただけます。この機会にご覧ください。

企業の社会的責任-産業人タルノ本分ニ徹ス-

期間

2021年4月23日(金)~2021年9月4日(土)

内容

以下、パナソニックミュージアムのサイトより

現在、松下幸之助歴史館では、経営理念特別展「企業の社会的責任-産業人タルノ本分ニ徹ス-」を開催しております。来年4月の持株会社制への移行に向け、本年度は当社が将来に向けて真のスタートを切る非常に重要な年です。この節目にあたり、経営理念特別展として、当社の経営理念の根底に流れる松下幸之助の「企業は社会の公器」の考え方に学び、会社は何のためにあるのか、何のためにこの会社で働いているのか―をいま一度、考えるきっかけとして企画しました。



「企業は社会の公器」と考えるに至った経緯


幸之助の考える企業の社会的責任


幸之助、「企業は公器」を語る

2021.6.30