同友館より発行された『二宮尊徳に学ぶ「報徳」の経営』の第13章に、渡邊祐介(経営理念研究本部 本部次長)が、「『代表的日本人』としての松下幸之助と尊徳」というテーマで執筆しました。

 
ともに「代表的日本人」として評されたことのある二人。幸之助の経営者像を紹介しつつ、二宮尊徳との共通性について論じています。
 
お買い求めの際は、ぜひお読みください。
 
 

書籍の情報

 

タイトル

 

出版社

同友館
 

発行日

2017年10月5日
 

編著者

田中宏司、水尾順一、蟻生俊夫
 

価格

本体1,900円
 

判型・ページ数

四六判上製・312ページ
 

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2017.10.26