隔月誌『衆知』17年9-10月号に、渡邊祐介(弊PHP研究所・経営理念研究本部 本部次長)が、「松下幸之助にみるスピード経営―“はやさ”はどこから生まれるか」というテーマで原稿を執筆しました。

内容紹介

松下幸之助は、昭和の経営者ながら、いち早く情報化社会の到来を指摘し、スピード経営を志向、実践していた。その姿勢とはいかなるものだったのか。

(リード文より)

 

見出しは下記のとおりです。

 

『衆知』をご購入の際はぜひご一読ください。

 

Ⅰ 判断の速さ

工場の引き受けを2時間で決断

君子日に百点す

 

Ⅱ 予測の早さ 

ドラッカーと同じ感覚

熱海会談前のアンテナ

 

Ⅲ 価値を見出す

“はやさ”を生むのは心

 

 

 

 

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2017.9.14