隔月誌『衆知』19年7-8月号に、川上恒雄(弊PHP研究所・松下理念研究部長)が、「一歩だけ先を見る――夢物語ではなかった松下幸之助の予見」というテーマで原稿を執筆しました。

 

内容紹介

経済の情報化やグローバル化の進行で、事業環境の変化が加速し、経営の不確実性が高まったといわれる。ただ、たとえそうだとしても、松下幸之助によると、自分の手がけている事業の将来ぐらいは、ある程度予測できなければプロではないという。どうして幸之助は時代の流れをうまくつかみ、その先を読むことができたのだろうか。

(リード文より)

 

 

『衆知』をご購入の際はぜひご一読ください。

 

見出しを紹介

 

モーター事業の可能性

 

文化のバロメーター 

 

「FMの時代が必ず来る」

 

なぜ「一歩先」が読めるのか

 

 

 

 

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2019.8.2