隔月誌『衆知』18年5-6月号に、川上恒雄(弊PHP研究所・松下理念研究部長)が、「治に居て乱を忘れず――受け継がれた松下幸之助流の不況対策」というテーマで原稿を執筆しました。

 

内容

第一次オイルショック後の不況で経営危機に直面した松下電器(現パナソニック)は、幸之助流の手法で難局を切り抜けた。その背景にあった考え方とは。
(リード文より)
 

見出しを紹介

“方程式”はあったのか
「一時帰休」を実施せず
「半ドン」で全額支給
本来の事業部制に
業績回復、予想より早く
根底に理念の浸透

 

衆知』18年5-6月号をお買い求めの際は、ぜひお読みください。


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2018.5.23