松下幸之助のエピソード」に「思いがけない餞別――情を添える〈11〉」を追加しました。

 

内容紹介

昭和24年、松下電器は戦後の混乱の中、解雇や依願退職を募るという異例の対策を講じました。そんな折、デザイナーとして勤務していた社員が画家として独り立ちすることになり、依願退職の届けを提出。幸之助はその社員に対し、例外的な処置をとります――。

 

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2017.8.14