松下幸之助のエピソード」に「いくらで売ったらいいでしょう――共存共栄への願い〈11〉」を追加しました。

 

内容紹介

松下幸之助が初めてソケットを考案製造したときのこと。幸之助はソケットを持ってある問屋を訪れました。しかし、問屋の主人に値段を尋ねられるも、いくらで売ればいいのかわかりません。そこで正直に「いくらで売ったらいいものか、わからんのです」と話すと――。

 

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2017.8.7