書名発行年月発行所内容購入
[オーディオブック付]道をひらく 2017年2月 PHP研究所 人気声優・大塚明夫氏が『道をひらく』全文を朗読した音声と、松下幸之助の肉声をスマホでダウンロードして聴ける特典付き。
ハローキティの「道をひらく」 2016年7月 PHP研究所 累計520万部を超えるベストセラー松下幸之助『道をひらく』と世界的人気者キティちゃんの夢のコラボ。素直に前向きに生きるヒント。
日に新た 2015年7月

PHP研究所

幸之助が給料袋に忍ばせ、2万人の社員に贈り続けた98通のリーフレット。仕事と人生を充実させる「成功への金言」を待望の単行本化。

―日本の伝統精神― 日本と日本人について
<松下幸之助ライブラリー>
2015年4月 PHP研究所

1982年8月に発刊された同名の書の新書版。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第10弾。詳細を見る

事業は人なり ―私の人の見方・育て方―
<松下幸之助ライブラリー>
2015年2月 PHP研究所

1977年9月に『人事万華鏡』のタイトルで発刊された書の新書版。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第9弾。詳細を見る

人間を考える ―新しい人間観の提唱 真の人間道を求めて―
<松下幸之助ライブラリー>
2014年12月 PHP研究所

1975年2月に発刊された同名の書の新書版。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第8弾。詳細を見る

人を活かす経営
<松下幸之助ライブラリー>
2014年10月 PHP研究所

1979年9月に発刊された同名の書の新書版。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第7弾。詳細を見る

社員稼業 ―仕事のコツ・人生の味―
<松下幸之助ライブラリー>
2014年8月 PHP研究所

1974年10月に発刊された同名の書の新書版。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第6弾。詳細を見る

実践経営哲学/経営のコツここなりと気づいた価値は百万両
<松下幸之助ライブラリー>
2014年6月 PHP研究所

1978年6月に発刊された『実践経営哲学』と1980年3月に発刊された『経営のコツここなりと気づいた価値は百万両』の合本。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第5弾。

商売心得帖/経営心得帖
<松下幸之助ライブラリー>
2014年4月 PHP研究所

1973年2月に発刊された『商売心得帖』と1974年7月に発刊された『経営心得帖』の合本。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第4弾。

若さに贈る
<松下幸之助ライブラリー>
2014年3月 PHP研究所

1999年3月に発刊された同名の書の新書版。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第3弾。詳細を見る

指導者の条件
<松下幸之助ライブラリー>
2014年3月 PHP研究所

1975年12月に発刊された同名の書の新書版。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第2弾。詳細を見る

人生心得帖/社員心得帖
<松下幸之助ライブラリー>
2014年3月 PHP研究所

1984年9月に発刊された『人生心得帖』と1981年9月に発刊された『社員心得帖』の合本。PHPビジネス新書<松下幸之助ライブラリー>シリーズ第1弾。

〔新装版〕思うまま 2010年7月 PHP研究所

1971年1月に発刊された同名の書の新装版。詳細を見る

松下幸之助の哲学
―いかに生き、いかに栄えるか―
2009年4月 PHP研究所

2002年2月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

〔新装版〕社員稼業
―仕事のコツ・人生の味―
2009年2月 PHP研究所

1974年10月に発刊された同名の書の新装版。詳細を見る

〔新装版〕道は無限にある 2007年10月 PHP研究所

1975年5月に発刊された同名の書の新装版。詳細を見る

〔新装版〕決断の経営 2007年4月 PHP研究所

1979年3月に発刊された同名の書の新装版。詳細を見る

〔新装版〕人を活かす経営 2006年11月 PHP研究所

1979年9月に発刊された同名の書の新装版。詳細を見る

〔新装版〕指導者の条件 2006年2月 PHP研究所

1975年12月に発刊された同名の書の新装版。詳細を見る

〔復刻版〕企業の社会的責任とは何か? 2005年5月 PHP研究所

1974年9月に発刊された同名の書を加筆修正したもの。詳細を見る

いつものあなたで 2005年3月 PHP研究所 『思うまま』(1971年1月発刊)の中から、若い人たちに向けたことばを抜粋、再編集したもの。松下幸之助の著書をリニューアルしたメッセージブック第三弾。全ページ、イラストが入ったカラー刷り。(絵:はまのゆか)
もっと大切なこと 2004年12月 PHP研究所 『道をひらく』(1968年5月発刊)、『続・道をひらく』(1978年1月発刊)の中から、若い人たちに向けたことばを抜粋、再編集した、『大切なこと』の第2弾。生き方に悩む若い世代に、励ましと希望を与える1冊。全ページ、イラストが入ったカラー刷り。(絵:いのうえかおる)
素直な心になるために 2004年4月 PHP研究所

1976年9月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

大切なこと 2003年12月 PHP研究所 『道をひらく』(1968年5月発刊)、『続・道をひらく』(1978年1月発刊)の中から、特に若い人たちに向けて書かれたものを抜粋、「生きていくうえで大切なこと」をテーマに再編集したもの。全ページ、かわいいイラストが入ったカラー刷り。(絵:江村信一)
松下幸之助の哲学
―いかに生き、いかに栄えるか―
2002年3月 PHP研究所

1975年4月に発刊された『PHPのことば』を改題、再編集したもの。詳細を見る

松下幸之助 夢を育てる
―私の履歴書―
2001年11月 日本経済新聞社

1989年5月に発刊された『夢を育てる』を改題、文庫化したもの。詳細を見る

人生心得帖 2001年5月 PHP研究所

1984年9月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

社員心得帖 2001年5月 PHP研究所

1981年9月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

経営のコツここなりと気づいた価値は百万両 2001年5月 PHP研究所

1980年3月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

実践経営哲学 2001年5月 PHP研究所

1978年6月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

経営心得帖 2001年5月 PHP研究所

1974年7月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

商売心得帖 2001年5月 PHP研究所

1973年2月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

物の見方 考え方 2001年3月 実業之日本社

1963年4月に発刊された同名の書を新装、復刻したもの。詳細を見る

道は無限にある
―きびしさの中で生きぬくために―
1999年9月 PHP研究所

1975年5月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

遺論・繁栄の哲学 1999年5月 PHP研究所

“国是が忘れられている” “教育はいかにあるべきか” など『PHP』誌に連載された「あたらしい日本・日本の繁栄譜」(1967年2月号~1971年5月号)および『Voice』に連載された「21世紀をめざして」(1978年1月号~1979年9月号)より25編を収録。国策提言の書である。詳細を見る

若さに贈る 1999年3月 PHP研究所

1966年4月に講談社から発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

夢を育てる
―わが歩みし道―
1998年9月 PHP研究所

1989年5月に日本経済新聞社から発刊された『夢を育てる』を改題、文庫化したもの。詳細を見る

思うまま 1998年7月 PHP研究所

1971年1月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

人生談義 1998年5月 PHP研究所

1990年6月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

松下幸之助「私の行き方 考え方」 1997年2月 日本図書センター

1962年11月に実業之日本社から発刊された『私の行き方 考え方』を、さまざまな分野で活躍した人物の自伝や評伝を集める「人間の記録」シリーズに収録。全20巻中の第10巻。詳細を見る

松下幸之助発言集ベストセレクション 1996年
3月~4月
PHP研究所 『松下幸之助発言集』 全45巻から厳選された文庫版。(全10巻)
人間を考える
―新しい人間観の提唱・真の人間道を求めて―
1995年1月 PHP研究所

1975年2月に発刊された『人間を考える 第一巻―新しい人間観の提唱・真の人間道を求めて―』に、有識者による「『人間を考える』を読んで」を追加収録し、文庫化したもの。詳細を見る

私の夢・日本の夢 21世紀の日本 1994年11月 PHP研究所

1977年1月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

人間としての成功 1994年2月 PHP研究所

1989年9月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

松下幸之助 経営語録 1993年6月 PHP研究所

1983年3月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

政治を見直そう
<松下政経塾特別限定版>
―日本をよくするために......―
1993年2月 松下政経塾

1977年7月にPHP研究所から発刊された同名の書の復刻版。「地域から日本を変える運動」の趣旨に共鳴し、参画された方々に配布されたもの。詳細を見る

松下幸之助発言集 1991年4月~1993年2月

PHP研究所

さまざまな場で行なった講演、講話、対談、インタビュー、記者会見などの一部を文字に再現し、編集したもの。(全45巻)

縁、この不思議なるもの
―人生で出会った人々―
1993年1月 PHP研究所

1983年7月に発刊された『折々の記―人生で出会った人たち―』を改題、文庫化したもの。詳細を見る

その心意気やよし 1992年7月 PHP研究所

1973年8月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

社員稼業
―仕事のコツ・人生の味―
1991年1月 PHP研究所

1974年10月に発刊された『社員稼業』を改題、文庫化したもの。詳細を見る

わが経営を語る 1990年7月 PHP研究所

1977年3月に発刊された『わが経営を語る―折々の社内講話より―』を改題、文庫化したもの。詳細を見る

人生談義 1990年6月 PHP研究所

『PHP』誌に1987年1月号から1989年7月号まで連載された「人生談義」に、1984年1月号から3年間連載された「思うまま 感ずるまま」より15編を選び付け加え、1冊にまとめたもの。詳細を見る

人を活かす経営 1989年12月 PHP研究所

1979年9月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

人間としての成功 1989年9月 PHP研究所

1977年に産業能率短期大学から発刊された通信教育用テキストを再編集したもの。詳細を見る

決断の経営 1989年7月 PHP研究所

1979年3月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

夢を育てる 1989年5月 日本経済新聞社

日経新聞に連載の自伝的コラム「私の履歴書」に解説を加え、単行本として発刊したもの。詳細を見る

指導者の条件
―人心の妙味に思う―
1989年2月 PHP研究所

1975年12月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

人事万華鏡
―私の人の見方・育て方―
1988年7月 PHP研究所

1977年9月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

経営の価値 人生の妙味 1986年11月 PHP研究所

1963年9月に実業之日本社から発刊された『みんなで考えよう』を改題、文庫化したもの。詳細を見る

私の行き方 考え方
―わが半生の記録―
1986年9月 PHP研究所

1962年11月に実業之日本社から発刊されたものを改題、文庫化したもの。詳細を見る

一日本人としての私のねがい 1986年7月 PHP研究所

1968年10月に実業之日本社から発刊されたものを文庫化したもの。詳細を見る

物の見方 考え方 1986年5月 PHP研究所

1963年4月に実業之日本社から発刊されたものを改題、文庫化したもの。詳細を見る

繁栄のための考え方
―私の経営観・人間観―
1986年3月 PHP研究所

1964年9月に実業之日本社から発刊されたものを改題、文庫化したもの。詳細を見る

仕事の夢 暮しの夢
―成功を生む事業観―
1986年1月 PHP研究所

1960年2月に実業之日本社から発刊されたものを改題、文庫化したもの。詳細を見る

人生心得帖 1984年9月 PHP研究所

生きがいとは、 成功とは、 運命とは。みずからの体験を通じて語る人生哲学。「心得帖」シリーズ第4弾。詳細を見る

松下幸之助実語録
―激動の時代を生き抜くために―
1983年11月 潮出版社

1974年11月に発刊された同名の書を文庫化したもの。詳細を見る

折々の記
―人生で出会った人たち―
1983年7月 PHP研究所

すべての人をわが師として、その教えを実践してきた松下幸之助が語る思い出の人。『PHP』誌に連載された12編に、 新たに8編を加えてまとめた書。詳細を見る

松下幸之助 経営語録 1983年3月 PHP研究所

松下幸之助が、折々に語った数々の言葉の中には、経営の真髄を説いたものが少なくない。リーダーたる者、必ず心すべき経営の要諦を、コンパクトに要約。詳細を見る

日本と日本人について
日本と日本人について 第二巻・日本の伝統精神
1982年8月 PHP研究所

日本と日本人の特質、伝統の精神を正しく自覚認識し、今日に活かそうと、すべての日本人に問いかける書。詳細を見る

社員心得帖 1981年9月 PHP研究所

若手、 中堅、 幹部社員それぞれがみずからを高めるためになすべきこと、 考えるべきことは何か。『商売心得帖』『経営心得帖』に続く、「心得帖」シリーズ第3弾。詳細を見る

経営のコツここなりと気づいた価値は百万両 1980年3月 PHP研究所

経営者はどのように商売や経営をとらえるべきか。 長年の事業体験を通して会得した商売、 経営のコツを披瀝した書。詳細を見る

人を活かす経営 1979年9月 PHP研究所

人間の本質や人情の機微など、人間をさまざまな面から取り上げ、具体的な事例を交えて人の活かし方を語る書。詳細を見る 

決断の経営 1979年3月 PHP研究所

これまでの経営上の体験の具体例を取り上げ、決断という観点から改めて経営のポイントを見直した書。詳細を見る

実践経営哲学 1978年6月 PHP研究所

幾多の苦境、体験の中からつかんだ松下幸之助ならではの経営観、経営理念。“不確実性”が叫ばれる現代、経営の原点とは何かを全経営者、ビジネスマンに問う。詳細を見る

日本はよみがえるか
―めぐりくる繁栄―
1978年2月 PHP研究所

長引く不況、暮らしの不安――この難局は従来の考え、方策では解決できない。日本を覆う不安の真因を探り、豊かな発想への転換を説く。詳細を見る

続・道をひらく 1978年1月 PHP研究所

『道をひらく』を発行して10年、その後、『PHP』 誌の裏表紙に連載された言葉から116編を選んでまとめた人生の書。詳細を見る

人事万華鏡
―私の人の見方・育て方―
1977年9月 PHP研究所

企業は人なり! 経営者たる者、複雑な人の心をつかみ、能力を十分に発揮させるには、何をなすべきか。人を生かし、育てる心得を説きあかす。詳細を見る

政治を見直そう
―日本をよくするために......―
1977年7月 PHP研究所

政治の意味、民主主義の基本を問い、読者の意識変革を迫る。詳細を見る

わが経営を語る
―折々の社内講話より―
1977年3月 PHP研究所

1946年から1960年代にかけて社長として経営を進める中で、社内で話した言葉でつづる生きた経営指針の書。詳細を見る

私の夢・日本の夢 21世紀の日本 1977年1月 PHP研究所

21世紀初頭の日本のあるべき姿を、政治・経済・教育など社会各面にわたって具体的に描き出した現代日本への問いかけの書。PHP研究所創設30周年記念として発刊。詳細を見る

人間としての成功 1977年 産業能率短期大学

人間がいかに生きるべきかということについて、みずからの体験や見聞によって考え感じたことをまとめた、通信教育用のテキスト。詳細を見る

経済談義 1976年12月 PHP研究所

読売新聞に「経済談義」と題して連載(1973年6月~1976年5月)されたものをまとめた書。詳細を見る

素直な心になるために 1976年9月 PHP研究所

素直な心をもってお互いが生きていくところから、よりよき共同生活が実現し、一人ひとりの幸せも高められていくと説く。詳細を見る

新国土創成論 1976年6月 PHP研究所

諸悪の根源は日本の国土の狭さである。2世紀にわたって理想の日本国土を創成しようという提言の書。詳細を見る

なぜ 1976年4月 文藝春秋

1965年5月に発刊された同名の書に、新たに3編を追加収録し、文庫化したもの。詳細を見る

危機日本への私の訴え 1975年12月 PHP研究所

1975年度に行なった講演の中から9編を抜粋してまとめたもの。詳細を見る

指導者の条件
―人心の妙味に思う―
1975年12月 PHP研究所

日本・中国を中心に先人のエピソードを紹介しながら、指導者のあり方について、102カ条にわたって述べた書。詳細を見る

若い君たちに伝えたい
―明日の日本を拓くために―
1975年10月 講談社

若人の不屈の精神こそ混迷の世を切りひらく力であると説く青年向けの書。詳細を見る

道は無限にある
―きびしさの中で生きぬくために―
1975年5月 PHP研究所

困難な時代をいくたびも乗り切った体験をもとに、 厳しさの中で生き抜く心がまえを説く。詳細を見る

PHPのことば 1975年4月 PHP研究所

1953年4月に発刊された『PHPのことば 第一集』を復刻、改題し、付録に「第一次研究十目標」を加えたもの。詳細を見る

人間を考える 第一巻
―新しい人間観の提唱・真の人間道を求めて―
1975年2月 PHP研究所

1972年5月に発刊された『人間を考える―新しい人間観の提唱―』に「真の人間道を求めて」を追加収録したもの。詳細を見る

崩れゆく日本をどう救うか 1974年12月 PHP研究所

"いまこそ国家経営の抜本的改革を図らねば日本は崩れさるだろう"。難局克服の抜本的方策を提言。詳細を見る

松下幸之助実語録
―激動の時代を生き抜くために―
1974年11月 潮出版社

最近の日本の諸問題、諸情報に関する考え方とあわせてこれまで話してきたものをまとめて収録。詳細を見る

社員稼業 1974年10月 PHP研究所

仕事の楽しさ、 厳しさ、 仕事と適性などを中心に、 働きがい、 生きがいを考える。詳細を見る

道は明日に 1974年10月 毎日新聞社

『サンデー毎日』に連載されたものをまとめた書。半生の思い出を語る。詳細を見る

企業の社会的責任とは何か? 1974年9月 PHP研究所

地方の過疎化、公害問題などの企業の社会的責任が問われだした時代に、真の企業の社会的責任とは何かを探った書。詳細を見る

経営心得帖 1974年7月 PHP研究所

『商売心得帖』の続編ともいうべきもので、経営の心得、人事の心得、不景気や困難に対処する心得を説く書。詳細を見る

かえりみて明日を思う 1973年8月 PHP研究所

混迷する政治、むずかしい経済情勢、目まぐるしく揺れ動く現代日本。国民相互の信頼と衆知の上に調和ある新生国家建設の急務を説く。詳細を見る

その心意気やよし 1973年8月 PHP研究所

1971年7月に発刊された同名の書に、『週刊文春』に連載された「サラリーマン諸君!」の中から選んだ8編を追加収録したもの。詳細を見る

商売心得帖 1973年2月 PHP研究所

事業一筋半世紀、 その豊富な体験と深い思索から説く商売のコツ、ビジネスの基本の数々。いかなる時代にも通ずる商売の初心・本質を淡々と語る。詳細を見る

人間を考える
―新しい人間観の提唱―
1972年8月 PHP研究所

PHP研究所を創設以来考え続けてきた人間の本質についてまとめたもの。有識者による『人間を考える』を読んでの感想も併せ掲載。詳細を見る

その心意気やよし 1971年7月 PHP研究所

豊富な体験の中から得られた興味深いエピソードを通して、 人間として、社会人としての心得、 心がけを語りかける現代サラリーマンの心得帖。詳細を見る

思うまま 1971年1月 PHP研究所

日常折々の感慨、人生、社会、仕事に寄せる思い。その独自の人生観に裏打ちされた言葉の数々。詳細を見る

一日本人としての私のねがい 1968年10月 実業之日本社

一日本人としての立場から、わが国の真の繁栄・発展、お互い国民の真の幸福実現への道を考える。詳細を見る

道をひらく 1968年5月 PHP研究所

1967年1月に実業之日本社から発刊された同名の書を加筆、修正したもの。詳細を見る

明日をささえる 1968年5月 松下電器産業 松下電器社内誌『松風』1961年9月号~1968年5月号に掲載された「真々庵せけんばなし」から41編を収録。社員用として作られたもの。
道をひらく 1967年1月 実業之日本社

長年の体験と人生に対する深い洞察をもとに切々と訴える短編随筆集。みずからの運命を切りひらき、日々新たに生き抜かんとする人々に贈る。詳細を見る

若さに贈る 1966年4月 講談社

若さを大事にして欲しい。人生経験をもとに、若い人々にものの考え方・生き方を説く。詳細を見る

なぜ 1965年5月 文藝春秋

昨今の世相の中から問題点を取り上げ、それに対してわれわれがいかに考え、いかに対処していくべきかを説く。詳細を見る

繁栄のための考え方 1964年9月 実業之日本社

繁栄をもたらすための考え方、つまり万人の幸福をつくり出し、利益を生み出す考え方を実感をもって世に問う。詳細を見る

仕事の夢・暮しの夢 1963年12月 実業之日本社

1960年 2月に発刊された同名の書を改訂、軽装化したもの。詳細を見る

みんなで考えよう 1963年9月 実業之日本社

戦後約20年の当時、転機に立っていたわが国について、お互いみんなで考え合い、日本人本来のすぐれた特質と伝統を生かしていこうと提言した書。詳細を見る

月日とともに 1963年5月 松下電器産業 毎月の給料袋に入れた、社員へのリーフレットの文章をまとめたもの。社員用として作られたもの。
物の見方・考え方 1963年4月 実業之日本社

豊富な体験の中からつづる処世の秘訣。今日を生きぬく人に勇気を与え、明日の発展を願う人々に指針を示す。詳細を見る

私の行き方 考え方 1962年11月 実業之日本社

1954年6月に甲鳥書林から発刊された同名の書を、発行元を変えて出したもの。詳細を見る

光雲荘雑記 1962年2月 松下電器産業 松下電器社内誌『松風』の連載を収録。身近な日常を語る。社員用として作られたもの。
仕事の夢・暮しの夢 1960年2月 実業之日本社

数え年11歳で大阪へ奉公に出て以来、学んだ仕事のコツ、人づかいのコツをさまざまなエピソードを交えて語る。詳細を見る

社長所信集・1 1959年11月 松下電器産業 1946年~1953年に発表された所信を収録。松下電器社員向けに作られたもの。
四季のことば 1959年11月 松下電器産業 1957年8月に発刊された同名の書に、その後の20編を追加収録したもの。社員用として作られたもの。
四季のことば 1957年8月 松下電器産業 『ナショナル・ショップ』誌、巻頭言50編を収録。世間の動き、身辺の出来事に関する寸感。社員用として作られたもの。
私の行き方 考え方 1954年6月 甲鳥書林

丁稚奉公時代から松下電器の創業・伸展時代のさまざまなエピソードを交え、 事業経営成功の秘訣を余すところなく語る。事業一筋に生きた松下幸之助の半生の記。詳細を見る

PHPのことば 1953年4月 甲鳥書林

同年同日にPHP研究所から発刊された『PHPのことば 第一集』を、発行元を変えて出したもの。詳細を見る

PHPのことば 第一集 1953年4月 PHP研究所

真の繁栄・平和・幸福に満ちた社会を実現する道はどこに。本書はその考え方をまとめた、いわばPHPの原点。詳細を見る

記憶のまゝ
―自叙伝 第二篇―
1952年7月 松下電器産業 残された記録をもとに、1927年頃から業容の基礎が整った1933年頃までの記憶を語る。『歩一会会誌』からの収録。社員用として作られたもの。
自叙伝
―第一篇―
1942年4月 松下電器産業 生い立ちから事業の開始、その後の1930年頃までの経過を叙述。『歩一会会誌』からの収録。社員用として作られたもの。
記憶のまゝ 1942年4月 松下電器産業 同年同日に発刊された『自叙伝―第一篇―』を、書名を変えて出したもの。社員用として作られたもの。